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こんにちは。割安株投資家の北村です。


前回は、ウォーレン・バフェットの逸話を元に割安株
投資法についてのヒントを2つ書きました。


今日は、そのうちの1つ、「6本分のコーラを5本分の
代金で手に入れる」ことについて、掘り下げて書きたいと
思います。


商売では、「安く作ったり、仕入れて、高く売る」のが、
成功の大原則です。


そこで先ほどの話、 「6本分のコーラを5本分の代金で
手に入れる」ことを思い出してください。


これを株投資に当てはめると、つまり「1000円で
売れる株を800円で手に入れる 」ということなのです。


「そんなの当たり前だろ。それができれば苦労しないよ」
という声が聞こえてきます。


実は、それが簡単に実現するのが、株式市場を通しての
株投資なのです。


株式市場では、毎日、いや毎秒、株価が上がったり
下がったりしています。


その株の中には、「話題性がない」「人気がない」
「一時的にちょっと赤字になってしまった」などの
理由でどんどん売られ、株価がどんどん下がっていく
銘柄がゴロゴロ転がっています。


そして、その会社の「定価」以下まで下がっていく
株もいっぱいあるのです。 


そこで、割安株投資家は、「会社の定価」以下に株価が
下がった株(つまり、これが「割安」株の名前の由来)
を購入し、いつになるかはわかりませんが、 株価が
「会社の定価 」まで再び値上がったところで売るのです。


これが、割安株投資法の説明です。


「わかった。じゃあ俺も同じことをして、バフェット
みたいに大金持ちになるぞ!」と思ったかもしれません。


でも、割安株投資で成功するには、会社の「定価」を
知る必要があります。


例えば、もし定価以上の株価で購入してしまったら、
その株は「割高」なので、株価が下がってしまい、
損してしまいます。


そこで、この「会社の定価」を計算する方法を書いた
のが、私があなたにプレゼントする「無料PDF
レポート」 なのです。


「え、「計算」しないといけないの?」
「私にできるかしら?」と思ったかもしれませんが、
この計算では、小学校で習った「加減乗除」ができれば
十分なのです。


また、この「加減乗除」も、100円ショップで売って
いる安い電卓でも使えば楽勝です。


この無料レポートを読めば、実在の会社の具体例をもとに
「会社の定価」の調べ方が分かります。


「でも、毎日、仕事や家事で忙しいから、いちいち
調べる時間がない」という方も多いと思います。


しかし、割安株候補を効率良く見つける方法があり、
調べるのも一社につき10分もかからない簡単な
調査です。 


 また、一度割安株に投資したら、短くても数ヶ月、
長いと数年以上持ち続けることが多いです。


購入した後は、投資先の会社の状態が良いか
どうかを、3ヶ月に一度チェックするだけです。

 
その作業の見返りとして、平均して年に10〜
25%程度のリターンが得られます。


リターンが小さいように見えるかもしれませんが、
銀行預金よりは、かなり多いリターンでしょう。


まあ、残念ながら1年で10倍になることはほぼ
ないでしょう。


割安株投資は、「複利の魔法」を使う投資法です。


1年で25%のリターンを複利で10年続けたら、
元金が10年で10倍になります。 


これなら大抵の人が満足できるのではないで
しょうか? 


今日は、この辺りで終えたいと思います。


では、また次のブログでお会いしましょう。 


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